2020年7月25日

アウトドア利用に適した「KEPEAK 防水タープ 天幕 シェード」を家庭内でも利用してみた

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KEPEAK 防水タープ 天幕 シェードです。

広げると、300cm × 287cmと結構なサイズになってくれるシートになります。

半分サイズとなる200cm × 145cmモデルも展開されています。

天幕としての利用だけでなく、グランドシート(いわゆるレジャーシート)としても使えるということで、大は小を兼ねるかな?と大きいサイズを選択した感じです。

それでも重量は850g程度ということで、サイズの割に重さ的には気にならない感じかなと。

天気の悪い日が続いているため、本領を発揮出来ているワケではないんですが、ザッとご紹介します。

2020年7月19日

服の下から送風可能な「OPOLAR 腰ベルトファン NF111JP」が首かけ&腰装備&手持ちで使えて便利

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OPOLAR 腰ベルトファン NF111JPです。

5,000mAhと、この手のファンとしては容量多めなバッテリーを内蔵し、USB充電方式を採用たモデル。

首掛け・腰掛け2WAYで利用が可能なほか、手持ちでも使えるということで、暑い環境において身体を休めるのに役立ちます。

特に腰掛けで利用するときは、背部または腹部に送風することが可能なのが便利です。

ちょっと外観中心にご紹介。

2020年7月 6日

道具不要でハンドポンプでOKな「DMNGUP 折りたたみ枕付きエアーマット」でお手軽アウトドアマットを実現

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DMNGUP 折りたたみ枕付きテントマットです。

結構コンパクトにまとめて持ち運ぶことが可能なエアーマットです。

簡易的な寝床としても使えるんじゃないかなというお手軽さが魅力。

ポンプ機能を本体に内蔵しているため、ツールいらずで人力プッシュで膨らまして使うことが出来ます。

そのため、バッグなどに入れておけばOKという感じで、アウトドアのお供としてテントなどとセットにしてテントマットとしてもお使いいただけます。

2020年6月25日

時の流れをまったりにさせる効果がありそうな「Aibrit 耐荷重200kg ハンモック」でリラックスタイムを想像

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Aibrit 耐荷重200kg ハンモックです。

いわゆるアウトドアのお供として、屋外で木に引っかけたりして設置し、身体を預けて読書や、日光浴などをゆったりとした時間の流れを楽しむグッズになります。

個人で購入して使うというイメージは沸かず、どちらかというと施設に設置してあったりするものを使うという感じだったんですが、かなり安価に購入できて設置も容易だということで、ちょいとお試ししてみることに。

とはいえ、少し時期が悪く・・・梅雨の時期だったので、実際に公園などで試すことが出来たわけではないんですが、イメージと共にご紹介。

2020年6月22日

180度開けてポケット豊富な「Omnpak バックパック」が荷物ベルト&盗難防止ロック装備で旅のお供にも良さそう

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Omnpak 荷物ベルト 盗難防止ロック装備 防水バックパックです。

17インチクラスのノートパソコンも収納ができる余裕のあるサイズ感(50×35×22cm)でたっぷり荷物を持ち運ぶことが可能なバッグです。

1,2泊程度であればこのバッグ一つで対応可能と謳ってるんですが、その通りだなと。

ポケット数が非常に多く、荷物は各所に分けつつ収納が出来るのも便利。

そして、ロック装備や背面側のシークレットポケットだったりも備えているので、セキュリティ的にも優れています。

そんなOmnpakバックパックをちょっとご紹介。

2020年6月12日

十分な広さと通気性が確保された「Soarmax ワンタッチテント 3-5人用」が設営・収納が楽で便利

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Soarmax ワンタッチテント 3-5人用です。

いわゆる「サンシェードテント」というヤツになります。

3-5人で使えると謳っているモデルで、大人3人が寝転べるぐらいのスペースを作り出してくれます。

荷物を置いておいたり、日陰を作り出して休憩スペースとしたり、使い方は色々。

梅雨入りしたこともあり、実際に使うシーンはもうちょっと先になるんですが、防水性能も備えているということで近々役立ってくれそうです。

ザックリとした機能面の説明としては、UVカット&防水の素材を採用するし、2窓2門で通気性も考慮。窓はそれぞれメッシュ&スクリーンの2重になっていて、環境・状況に応じて使い分けを行うことが出来ます。

天面部分も同様にメッシュで通気性が考慮されているのと、必要に応じて後付けすることが出来る防水カバーも付属してきます。

そして何より設営と収納が超簡単!というところが最大の魅力かなと。

そんなSoarmax製のワンタッチテントをちょっとご紹介。

2020年6月 7日

お手軽電池式LEDライト「Lighting EVER JP330030-4」が4本セットで電池も付属してコスパ良し

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Lighting EVER JP330030-4です。

クリップフックがついていて、手持ちでの利用以外にもぶら下げて使用することができるLEDライトです。

吊り下げてランタン代わりに使用しても良いですし、使い勝手は良い感じ。

単4電池×3で使えます。

実用点灯10時間ということで、持ち具合は上々。非常用としての供えにしても良い感じです。

そしてなにより、4つセットというところがポイントでしょうか。キャンプのお供に4つで明るさを確保したり、夜の散歩で1本持ち歩いたりと色々使えます。

2020年4月11日

あると便利な1台3役「Lighting EVER サーチライト&ランタン」が軽くて扱いやすくて便利

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Lighting EVER サーチライト&ランタンです。

なんというか、もう見た目がそれです!といわんばかりな感じの商品で、懐中電灯として使えつつ、ボディ部分がランタンとしても使えますよというUSB充電式な2,600mAhバッテリー内蔵のLEDライトになります。

アウトドアのお供としてLEDライトを選ぶ際に、サーチライト的な機能は必須かなと思うんですが、やっぱりテント内だったりちょっと野外で暗い空間で何かする際にはランタン機能は欲しくなるところ。

とはいえ、LEDライトとLEDランタンの2つを持って行くのも面倒だなぁというシーンは少なくないかと思います。

そんなときに役立つのが2in1なモデル。ということで、このLighting EVER サーチライト&ランタンであれば、LEDライトとLEDランタンの機能を併せ持ち、かつUSB出力も備えているので「あ、スマホのバッテリーが・・・」というときのヘルプにもなってくれるという1台3役な優れものになってます。

2020年4月 8日

マグネット搭載&USBケーブル一体型デザインでコンパクトサイズが嬉しい「LE LEDランタン USB充電対応モデル」がIPX4防水でアウトドアにピッタリ

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LE LEDランタン ミニサイズ USB充電対応モデルです。

コンパクトサイズながら、容量3,000mAhのバッテリーを内蔵しています。

明るさは280lm程度で、IPX4防水にも対応。

USBケーブル一体型でケーブルを持ち運んだりする必要が基本的にはありません。モバイルバッテリーとしても使うという場合には、別途USBケーブルが必要ではあります。

アウトドアで利用することを想定していることもあり、本体底面にはマグネットも搭載。金属部分にペタッと貼り付けて使用することも可能です。

そんな2in1なLE LEDランタン USB充電対応モデルをちょっと見ていきます。

2020年4月 6日

お手軽キャンプのお供に便利な「FEELLE フットポンプ付き エアーマット」でサクッと膨らませることが可能

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FEELLE エアーマット フットポンプ付きモデルです。

これだけだと、何だこれ?的な感じですが、収納袋にスッキリと収まってくれる便利なエアーマットです。

フットポンプは本体に内蔵されている形なので、この収納袋に収まっている一式を用いるだけで、簡単にエアーマット環境を生み出すことが可能。

お手軽便利なので、アウトドアのお供に持っておくと便利なんじゃないかなと。

あとは、天気が良い日などにちょっとその辺でこのエアーマットを広げて横になって休憩したりするのにも適している印象。

ともかく、コンパクトにしまえて、取り出し&収納が容易で空気入れもサクッと行える便利グッズのご紹介となります。