2021年1月28日

悪天候でもバッチリ照らす最大2,100lmタクティカルライト「Olight WARRIOR X PRO」がコネクタレス充電対応5,000mAhバッテリー採用&剛性バッチリ

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Olight WARRIOR X PROです。

2,100lmを誇る、LEDタクティカルライトで、バッテリーが5,000mAhと大きめ。

かつ、充電についてライト本体側にコネクタを必要とせず、マグネット充電が可能となっているため、胡椒の懸念となりがちなポイントが少なかったり、手間も少ないのがポイント。

全体感として、航空機アルミニウムで作られ、表面は三重硬質酸化処理が施されていることで耐摩耗性と耐腐食性に優れた商品に仕上がっています。

最長到達照射距離は500mということで、長距離で照らせるので護身用、ハイキング、洞窟探検、登山、サイクリング、建設作業、自動車修理や、夜の活動に最適だとしています。

積極的にその手の活動をするわけではないんですが、しっかりとした明るさかつバッテリーの持ちも実用時間としてしっかりした物があると何かと便利なこともあり、ご紹介。

2020年11月19日

5枚のソーラーパネルからなる「BigBlue B408JP」が最大100W出力対応でUSB/QC3.0/Type-C/DC対応

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BigBlue ソーラーチャージャー B408JPです。

ちょっとしばバッグ感覚で持ち運ぶことも出来そうな外観で、重量も4kg程度とさほど重くなく、可搬性が良いので車に積んでおいたりしても良いのかなという感じ。

商品ラインナップとして、BigBlue 80Wモデル(4枚パネル)BigBlue 120Wモデル(大きめ3枚パネル)がありますが、真ん中の100Wが大きさ(5枚パネル)とお値段などを加味して一番バランスが良いかなと。

災害時の備えとしてだけでなく、アウトドアのお供としての活躍が期待される商品です。

太陽光のエネルギー変換効率は20-23%%程度ということで、最近はそれぐらいかなという感じですが、環境さえ整えば100Wまで行けて、そこそこの天気でも40~60Wあたりを期待出来る感じだと思えば、実用性が伴う感覚が得られるかと。

測定環境としては微妙ですが、取り急ぎ確認レベルで使用してみたのでご紹介。

2020年11月15日

6つの加熱エリアでしっかり暖かい「Dr.Prepare 電熱ヒートベスト」が水洗い&洗濯対応でお手入れ簡単

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Dr.Prepare 電熱ヒートベストです。

2,3年前からこの手の電熱ベストが流行りだして、毎年ブラッシュアップして機能向上だったり使い勝手が向上していて、伸びしろがまだあるなぁと感じているわけですが、2020年Ver.はどんなものかな?ということで、手持ちの2018年に入手した電熱ベストが洗濯するのにカーボンシートを外さないと駄目という面倒くささから手放したことを考慮して、お手入れの手間が少なそうな商品をピックアップ。

洗濯ネットが付属して、入れて使えばそのまま洗濯機で洗えちゃうのは便利ですし、手洗いでジャブジャブと洗うこともOKということで、やはり使い勝手についても機能向上していたりします。

そして、肝心な電熱ヒート自体についても使い勝手はそのままに温めるポイントだったり面積が増えていて、凍えるような寒い日でもしっかり温めてくれてカバーしてくれるので、良いところは変わらず、弱点が改善したという感じです。

外観中心にご紹介。

2020年7月25日

アウトドア利用に適した「KEPEAK 防水タープ 天幕 シェード」を家庭内でも利用してみた

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KEPEAK 防水タープ 天幕 シェードです。

広げると、300cm × 287cmと結構なサイズになってくれるシートになります。

半分サイズとなる200cm × 145cmモデルも展開されています。

天幕としての利用だけでなく、グランドシート(いわゆるレジャーシート)としても使えるということで、大は小を兼ねるかな?と大きいサイズを選択した感じです。

それでも重量は850g程度ということで、サイズの割に重さ的には気にならない感じかなと。

天気の悪い日が続いているため、本領を発揮出来ているワケではないんですが、ザッとご紹介します。

2020年7月19日

服の下から送風可能な「OPOLAR 腰ベルトファン NF111JP」が首かけ&腰装備&手持ちで使えて便利

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OPOLAR 腰ベルトファン NF111JPです。

5,000mAhと、この手のファンとしては容量多めなバッテリーを内蔵し、USB充電方式を採用たモデル。

首掛け・腰掛け2WAYで利用が可能なほか、手持ちでも使えるということで、暑い環境において身体を休めるのに役立ちます。

特に腰掛けで利用するときは、背部または腹部に送風することが可能なのが便利です。

ちょっと外観中心にご紹介。

2020年7月 6日

道具不要でハンドポンプでOKな「DMNGUP 折りたたみ枕付きエアーマット」でお手軽アウトドアマットを実現

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DMNGUP 折りたたみ枕付きテントマットです。

結構コンパクトにまとめて持ち運ぶことが可能なエアーマットです。

簡易的な寝床としても使えるんじゃないかなというお手軽さが魅力。

ポンプ機能を本体に内蔵しているため、ツールいらずで人力プッシュで膨らまして使うことが出来ます。

そのため、バッグなどに入れておけばOKという感じで、アウトドアのお供としてテントなどとセットにしてテントマットとしてもお使いいただけます。

2020年6月25日

時の流れをまったりにさせる効果がありそうな「Aibrit 耐荷重200kg ハンモック」でリラックスタイムを想像

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Aibrit 耐荷重200kg ハンモックです。

いわゆるアウトドアのお供として、屋外で木に引っかけたりして設置し、身体を預けて読書や、日光浴などをゆったりとした時間の流れを楽しむグッズになります。

個人で購入して使うというイメージは沸かず、どちらかというと施設に設置してあったりするものを使うという感じだったんですが、かなり安価に購入できて設置も容易だということで、ちょいとお試ししてみることに。

とはいえ、少し時期が悪く・・・梅雨の時期だったので、実際に公園などで試すことが出来たわけではないんですが、イメージと共にご紹介。

2020年6月22日

180度開けてポケット豊富な「Omnpak バックパック」が荷物ベルト&盗難防止ロック装備で旅のお供にも良さそう

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Omnpak 荷物ベルト 盗難防止ロック装備 防水バックパックです。

17インチクラスのノートパソコンも収納ができる余裕のあるサイズ感(50×35×22cm)でたっぷり荷物を持ち運ぶことが可能なバッグです。

1,2泊程度であればこのバッグ一つで対応可能と謳ってるんですが、その通りだなと。

ポケット数が非常に多く、荷物は各所に分けつつ収納が出来るのも便利。

そして、ロック装備や背面側のシークレットポケットだったりも備えているので、セキュリティ的にも優れています。

そんなOmnpakバックパックをちょっとご紹介。

2020年6月12日

十分な広さと通気性が確保された「Soarmax ワンタッチテント 3-5人用」が設営・収納が楽で便利

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Soarmax ワンタッチテント 3-5人用です。

いわゆる「サンシェードテント」というヤツになります。

3-5人で使えると謳っているモデルで、大人3人が寝転べるぐらいのスペースを作り出してくれます。

荷物を置いておいたり、日陰を作り出して休憩スペースとしたり、使い方は色々。

梅雨入りしたこともあり、実際に使うシーンはもうちょっと先になるんですが、防水性能も備えているということで近々役立ってくれそうです。

ザックリとした機能面の説明としては、UVカット&防水の素材を採用するし、2窓2門で通気性も考慮。窓はそれぞれメッシュ&スクリーンの2重になっていて、環境・状況に応じて使い分けを行うことが出来ます。

天面部分も同様にメッシュで通気性が考慮されているのと、必要に応じて後付けすることが出来る防水カバーも付属してきます。

そして何より設営と収納が超簡単!というところが最大の魅力かなと。

そんなSoarmax製のワンタッチテントをちょっとご紹介。

2020年6月 7日

お手軽電池式LEDライト「Lighting EVER JP330030-4」が4本セットで電池も付属してコスパ良し

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Lighting EVER JP330030-4です。

クリップフックがついていて、手持ちでの利用以外にもぶら下げて使用することができるLEDライトです。

吊り下げてランタン代わりに使用しても良いですし、使い勝手は良い感じ。

単4電池×3で使えます。

実用点灯10時間ということで、持ち具合は上々。非常用としての供えにしても良い感じです。

そしてなにより、4つセットというところがポイントでしょうか。キャンプのお供に4つで明るさを確保したり、夜の散歩で1本持ち歩いたりと色々使えます。