2020年1月 6日

USB接続での音が良い7.1chサラウンドゲーミングヘッドセット「VANKYO CM7000」

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7.1chサラウンドゲーミングヘッドセット VANKYO CM7000です。

結論から言うと、7.1chはヴァーチャルであり、かつ具体的に7.1chを再現しているかというと、どちらかといえば特定周波数をブーストして7.1ch感を実現している。というのが近いのですが、まぁお値段を考えれば十分であるのと、ゲームプレイをする上で必要なな効果が期待できるという点においては評価できるかなというところ。

密閉型で、大口径50mm強磁力ネオジウムマグネットドライバーに基づいて、クリアな高中音域、強力な重低音まで再生してくれるヘッドセットとなります。

2020年1月 4日

脱落防止デザイン採用な完全ワイヤレスイヤホン「VANKYO X100」がバッテリーの持ちよくタッチ操作が手軽

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VANKYO X100 Bluetoothイヤホン完全ワイヤレスイヤホンです。

ワンタッチ設計により片手で操作可能。「曲再生/停止」/「曲送り」/「曲戻し」、通話の「応答/終話」はもちろん、音量調節も可能です。

バッテリーの持ちも上々(単品で6時間程度)で、防水性能もIPX7防水対応ということで文句なしな感じ。

さらに、着心地のいい素材で作られ、耳にフィットする快適な装着感を実現。独特の脱落防止デザインを採用しているので、耳にしっかり固定されて、歩⾏や激しい運動の際にも安⼼してお使いいただけます。

そんな VANKYO X100 をちょっと見ていきます。

2019年12月 9日

ホワイトノイズマシン「HIMOX HFD-W04」が穏やかに眠りへと誘ってくれる

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HIMOX HFD-W04 ホワイトノイズマシンです。

ホワイトノイズとは、可聴覚周波数帯域の周波数成分が含まれているノイズのこと。

「ザーッ」という砂嵐の音に例えられるこの音は、耳障りではなく脳や神経を過剰に刺激することもありません。

写真はブルーカラーモデルをチョイスした感じになっていますが、今回使うのはグレーカラーモデルです。

なお、ブルーの方が人気があるようですね。

2019年12月 8日

Award受賞デザイン採用でスタイリッシュな「iTeknic IK-BH004」は装着性上々なIPX5防水完全ワイヤレスイヤホン

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iTeknic Bluetooth完全ワイヤレスイヤホン IK-BH004です。

ブラックカラーで、スッキリとした外観が好印象。

ドイツ、エッセンのDesign Zentrum Nordrhein Westfalen(ノルトライン=ヴェストファーレンデザインセンター)が主催する国際的なプロダクトデザイン賞である、Red Dot Award 2019 受賞デザインということで、なかなかにスタイリッシュな外観です。

このてのタイプだと、横収納なケースを採用している場合が多いんですが縦型収納かつコンパクトというあたりがポイントになってそうです。

2019年12月 4日

完全ワイヤレスイヤホン「OKIMO TWS-P10S」が3,500mAhバッテリーケースを備えてIPX7防水なコスパ重視モデル

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IPX7 完全ワイヤレスイヤホン OKIMO TWS-P10Sです。

LEDスクリーンにバッテリー残量が数字で表示されるので、残量が一目で確認できます。

磁石式でカチッと充電できる収納ケース付き。手のひらサイズで重さはあまり感じませんが、容量は3,500mAhで60回ほどのバッテリー充電ができるとのこと。

両耳を1回とすると30回分でしょうか。十分すぎる容量です。USB出力インターフェースもついているので、モバイルバッテリーとしてもお使いいただけます。

IPX7の汗や水しぶきに強い防滴仕様だから、突然の雨や、汗で濡れても安心して使えるためスポーツのお供としても適している印象。

AAC対応なので、iPhoneのお供としてもしっかり使える感じです。

2019年10月 2日

IPX5防水完全ワイヤレスイヤホン「DIEMEI POWER HBQ PRO」がイヤーフック採用&ロングバッテリーで快適装着

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DIEMEI POWER HBQ PROです。

完全ワイヤレスイヤホンの初期登場時ぐらいに見かけたデザインのイヤーフック採用モデルです。

当時はまだ、TWS機能などが無く、無理矢理に完全ワイヤレスを実現したような感じになっていましたし、今と違ってバッテリーの持ちが1.5時間ぐらいしかなかったのが良い思い出だったり。

扱いやすいデザインはそのままに、各種パーツおよび機能の進化とともに、実用性も向上し、なんと1回充電しておけば10時間再生可能というスタミナっぷりも実現していたりします。

イヤーフック型モデルが好きな方であれば、注目の完全ワイヤレスイヤホンといえるんじゃないでしょうか。

2019年9月23日

IPX7防水対応完全ワイヤレスイヤホン「A.A Touch Two C5」がAAC対応&タッチ操作でiPhone向け

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A.A Touch Two C5 3,500mAhバッテリーケース採用完全ワイヤレスイヤホンです。

イヤホン単体で5,6時間程度バッテリーが持ってくれることに加え、充電ケースで片耳あたり20回、合計40回ほどの充電が行えるということで、合計音楽再生時間をバッテリー容量で単純計算すると120時間ほど持つので、充電頻度をがっつり軽減できるのがうれしい完全ワイヤレスイヤホンになります。

AACコーデック対応でapt-Xには非対応なようなので、iPhone向けです。

防水性能もIPX7と高く、ランニング・ジムなどスポーツ時の汗やお風呂の湿気、ワークアウト中の汗と小雨での使用に耐える防水、防汗性能を実現しています。

マグネット搭載で絡まない「WARMQ bluetoothワイヤレスイヤホンイヤホン Q14」は防水軽量で通話も容易

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WARMQ bluetoothワイヤレスイヤホンイヤホン Q14です。

スポーティなお姉さんが格好良く装着している姿がパッケージングされています。

非常に軽量なんですが、170mAhバッテリーを搭載していて、1回約2時間の充電で約12時間の連続使用(通話・音楽再生)及び200時間待機が実現できるということで、バッテリーの持ち具合は良いです。

防水・防汗性能も備えているということで、スポーツのお供としても活躍してくれるんじゃないかなという商品になります。

完全ワイヤレスイヤホンがはやってますが、耳から落ちちゃうかも・・・という心配がある方などにオススメですね。

2019年8月16日

低音強化なBluetoothワイヤレススピーカー「Abramtek ABR-A60」が360°ステレオサウンドで広い場所での使い勝手よし

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Abramtek Bluetooth ワイヤレススピーカー ABR-A60です。

360°ステレオサウンドを実現しつつ、重低音も強化されたモデルとして人気の商品です。

パッケージはブラックですが、ちょっとホワイトカラーでいろんな場所で使えるやつの方がいいかな?とおもいまして、ホワイトを選択しています。

音が360°で広がることを売りにしているモデルなだけに、その効果のほどはいかほどかということでチェックしていきます。

2019年8月 9日

ビジネス用途に適した片耳イヤホン「Xiaomi HAYLOU L1」が扱いやすくて良い感じ

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Xiaomi HAYLOU L1です。

完全ワイヤレスイヤホンが流行っているなかで、片耳イヤホンのご紹介です。

ビジネス電話をする際に非常に便利な片耳イヤホンです。

当然ワイヤレスで、軽量。そしてバッテリーの持ちと音質がそれなりに良くて価格も控えめというブツになります。