2021年8月 9日

5.5mmの極細レンズ採用「NIDAGE 5インチ液晶採用 内視鏡カメラ」がIP67防塵防水で狭いところもドンとこい

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NIDAGE 5インチ液晶採用 内視鏡カメラです。

自動車検査、配管整備、家電点検、壁構造検査、下水道や排水路検査など、汚れた環境でもドンとこい!な感じで、入り込んでのぞき込み、記録をすることができる内視鏡カメラになります。

カメラが極細で、5.5mmと小さいこともあって、スイスイと細い場所にも入りこむことが出来ます。

そして、5インチとスマホ並みのサイズを誇る液晶があり、IPSパネル採用で視野角も広く視認性が良いため、映像をリアルタイムで確認しながら撮影することが可能となっています。

200万画素カメラで、1,920×1,080のフルHD解像度の静止画および動画の撮影が行えます。

しかもメモリーカード(32GB)が付属してくるということもあって、余計な出費無く、商品が到着したら電源ONしてすぐに使えるという手軽さも魅力です。

そんな内視鏡カメラをご紹介。

2021年6月29日

3段階調光やON/OFF可能なLED搭載Webカメラ「NESENNI DS04AF」がプライバシーガードしつつ手軽に使えて便利

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オートフォーカス対応Webカメラ NESENNI DS04AFです。

何も考えず、PCのUSBポートに接続するだけで使用することが可能なお手軽プラグアンドプレイ対応モデル。

なんというか、もはや所有しているのが当たり前なくらいになりつつあるWebカメラなので、何かしらの特徴が無いと生き残って(売れて)いけない状況になっちゃっているわけで、そういう意味で本商品は「LEDライトを搭載」し、「プライバシーガード」が可能という2点が特徴となります。

画素数は200万。フルHD録画に対応するというスペック回りは2,000円~3,000円の価格帯では標準といえます。

形状としては丸みがあってちょっとかわいらしい外観かなというところ。

そんなWebカメラをちょいとご紹介。

2021年5月21日

画面4分割&発言者を自動追尾する「Coolpo AI Huddle PANA」が複数人数参加のWeb会議で大活躍

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Coolpo AI Huddle PANAです。

円柱型で、大きめサイズなスピーカーかな?という外観の、360°パノラマWebカメラになります。

ぶっちゃけ、個人向けというよりはビジネス用途向けで、Web会議において、複数人数がリアル対面で参加するような場にセットして使うことを想定したデバイスとなります。

いわゆるリアル会議室側にこのCoolpo AI Huddle PANA Webカメラをセットして、Web会議主催者側のパソコンへ接続して、会議室の状況だったり発言者の動きだったりを360°で追尾して撮影してくれる素敵なWebカメラになります。

Webカメラとしての映像撮影だけでなく、マイクも360°対応できるように4つのマイクを装備。さらに、スピーカーについても360°どの位置にいてもクリアな音声が聞こえるような設計になっています。

映像画質はバッチリフルHD解像度に対応。1,200万画素センサーを採用しているので、静止画撮影であれば4K解像度で撮影出来たりもします。

そんな業務用といえるWebカメラをご紹介。

2021年5月20日

機能/デザイン/サイズが秀逸な「XGIMI MoGo Pro」は利便性最高なモバイルプロジェクター

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XGIMI MoGo Proです。

ひと言で表すなら「秀逸なモバイルプロジェクター」。

コンパクトサイズのプロジェクターは得てして、明るさが足りなかったり、発熱が酷かったり、動作音が五月蠅かったり、バッテリーが持たなかったり、スピーカーが貧弱だったり、安定した動作をしてくれなかったり、投影位置が限られたり...全てとは言いませんが、何点か何かしらの妥協が必要になるというのが、個人的な経験だったんですが、このXGIMI MoGo Proはそれらの条件をほぼ満足できるレベルでクリア。

もちろん、ベース価格が74,800円とお値段がある程度するブツ(セール&割引クーポンもあるよ!)なので、そのあたりの充足感は満たして貰わないと割に合わない!ということはあるかと思います。

その価格を踏まえても「秀逸」といえるだけの機能・性能を有したモバイルプロジェクターだと言い切れるものだったので、ガッツリと紹介します。

コンパクトなモバイルプロジェクターで妥協することなく、ガッツリメインのプロジェクターとしても使えるだけのものになっているので、コンパクトモデルを探して何度も失敗して・・というような方にこそ、手にして欲しい「こういうのを待っていた!」というモバイルプロジェクターとなっています。

2021年4月 4日

ファイバースコープIP67防水ワイヤレス内視鏡「NIDAGE AW695」がデュアルカメラ搭載で正面&側面を切り替え撮影可能

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NIDAGEファイバースコープ ワイヤレス内視鏡 AW695です。

解像度1,920×1,080とフルHDで静止画および動画の撮影が可能なのデュアルレンズを搭載した内視鏡カメラは、正面と側面の78°の範囲を撮影でき、5mmと小さなレンズは目で見えない配管や領域の検査に適していますので、自動車検査、機械検査、配管整備、家電点検、家屋メンテナンス、壁構造検査、下水道や排水路検査などに広く用いられているとのこと。

しかも、カメラの先端部に明るさの調節が可能な7つ(先端×6、サイド×1)のLEDを備えているだけでなく、本体(コントローラ部)先端にもLEDライトを搭載するため、暗い環境でも鮮明な画像を撮影できます。

Wi-Fi経由で簡単にデバイスに接続でき、AndroidおよびiPhoneでアプリをダウンロードしてデバイスにインストールするだけで、すぐに使えます。

カメラ映像がスマホ側で直接表示されるので、状況確認がしやすく、バッテリーを内蔵しているため、外部電源及び電源ケーブルが必要ないので便利です。

ケーブルは硬性なので形状固定ができますし、角度調整もできます。手の届かない場所や見やすい場所や設備の点検がぴったりですし、IP67防水レベルにより、1メートル以内の水中で使うことも出来ちゃうデバイスです。

2021年3月23日

軽量かつコンパクトな「VANKYO LEISURE 550W」は天井投影プロジェクターとして活きるのではないか

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VANKYO LEISURE 550Wです。

お手軽設置が可能なコンパクトサイズのLEDプロジェクターです。

100インチのスクリーンも付属してくるなど、コスパに優れたモデルで、リアル解像度は720p(1,280×800)とはなりますが、1080P入力をサポートし、色域がNTSCs 90%であると共に、明るさも6,500lm(測定形式などは不明ですが結構明るい)とスペックから見るパフォーマンス面も充分。

さらにWi-Fi接続によるワイヤレス映像投影も可能なほか、HDMI/USB/メモリーカードデータの投影にも対応するなど、使い勝手も良いです。

加えて、軽量さを存分に活かすためなのか持ち運びが容易に行えるように本体にハンドルが取り付けられているので可搬性にも優れています。

実際に使ってみて、すこぶるコスパが良かったので良い点を中心に色々とご紹介。

2021年3月 7日

200万画素 内視鏡スコープカメラ「NIDAGE A010-3.5」はIPS液晶で視認性良い4.3インチスクリーンセットかつ32GBメモリーカード付きですぐ使えて扱いやすい

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NIDAGE A010-3.5です。

内視鏡スコープカメラと、映像リアルタイムプレビュー、カメラ設定、映像記録、再生が行えるスクリーンとのセット品。

液晶サイズは4.3インチで、スマホ感覚でカメラ映像を確認することが可能です。

セットのスコープカメラはケーブル長3.5m。

IP67防塵/防水で配管の内部などにもゴリゴリ入っていけたりもします。

スコープカメラ自体は、過去にスマホとWi-Fi接続して使用するタイプの「ワイヤレス内視鏡カメラ「NIDAGE AW655」は内蔵LEDライトで細部をのぞき込みつつ撮影可能」ででレビューしていたりもするので、そちらも参照ください。

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スマホと連動はせず、スコープカメラ単体で撮影・記録・再生が出来た方が結局便利ということで、今回は、スクリーンセットモデルを使う感じです。

スマホ連動も便利なんですが、作業中とか映像をベースに電話をしながら...というシーンも少なくなく、スコープカメラを使用している最中もスマホはスマホで使いたいというケース(あと単純にWi-Fiの切り替えが面倒)を考えると、カメラはカメラで単体動作して貰った方がやっぱり楽かな!ということで、スクリーンセットモデルに手を伸ばす感じに。

2021年2月15日

ネイティブフルHD解像度対応プロジェクター「TOPTRO TR82」が7,500lmの明るさでクッキリ投影

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ネイティブフルHDプロジェクター TOPTRO TR82です。

Wi-Fi機能を搭載して、スマホやタブレットとの接続が簡単にできて便利なのは当然として、スマホ画面をスクリーンにミラーリングでき、高画質な動画や映画の鑑賞が手軽に楽しめます。

Bluetooth機能も搭載しており、ペアリングしてBluetoothスピーカーとしても利用可能。本体にも当然スピーカーを備えていて、本体前面からクリアで迫力のある音を味わえるとしています。

特別なデザインの専用収納バッグが付属してくるので収納や持ち運びも簡単です。

7,500lmの明るさにより、明るめの部屋でも鮮明な画面を映し出せるとしています。ANSIルーメンとは異なる測定方法ではありますが、明るいです。

ネイティブ解像度1920×1080対応で、10,000:1コントラスト比、4K入力もサポートし、高精細な大迫力の映画などを自宅で簡単に楽しみたいときに便利です。

台形補正機能機能も搭載。投影距離は1.5〜6.5mで、50〜300インチまでの迫力のある大画面映像を映し出せます。

2021年1月19日

ワイヤレス内視鏡カメラ「NIDAGE AW655」は内蔵LEDライトで細部をのぞき込みつつ撮影可能

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NIDAGE ワイヤレス内視鏡カメラ AW655です。

1080p解像度の映像が撮影可能な5.5mm径レンズを備えたファイバースコープカメラになります。

Wi-Fi接続対応で、スマホでリアルタイムで映像をモニタリングしつつ確認しながら撮影が可能。

先端にはLEDチップも埋め込まれているため、暗い場所でもライトを照らしながら確認して撮影が可能です。

商品としては、バッテリー内蔵コントローラ+ケーブル(3.5m)+カメラレンズという構成で非常にシンプル。

ポーチなどは付属しませんが、100円ショップあたりのポーチに入れて持ち運んだりしても良いんじゃないかなと言う感じになってます。

ちょいと内視鏡でチェックするには十分な性能と手軽に持ち運べる利便性を備えた商品というところ。

2020年12月31日

ネイティブフルHD解像度なプロジェクター「TOPTRO X1」が明るさ十分&4D調整対応でピッタリ投影

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TOPTRO X1です。

ネイティブ解像度1920×1080対応と10,000:1のコントラスト比で高精細な大迫力の映画などを自宅で簡単に楽しみたいときに便利な、ネイティブフルHD解像度対応7,500lmプロジェクターになります。

7,500lmの明るさにより、明るめの部屋でも鮮明な画面を映し出せるのは嬉しいところ。

Wi-Fi機能を搭載し、スマホやタブレットとの接続が簡単にできて便利。スマホ画面をスクリーンにミラーリングでき、4K入力にも対応するなど高画質な動画や映画の鑑賞が手軽に楽しめます。

Bluetooth機能も搭載しており、Bluetoothスピーカーとしても利用可能。

4D台形補正機能機能を搭載していますので、斜めの角度からの投影でも台形の歪みを補正でき、投影場所を選ばず自由に使えます。3Dではなく、4D調整可能というのがポイント。四隅それぞれで調整ができるので、めっちゃ斜めな位置からでもまっすぐ投影しているかのように映し出すことが可能です。

加えて、50%ズーム機能で、プロジェクター本体の位置を固定したままリモコンでX/Y軸から半分ズームでき、プロジェクターの画面サイズ調整が可能と至れり尽くせり。

なかなかフィット感よく設置が行えたのでご紹介。