省スペース化が図れる6ポート USB充電器内蔵の「SENDOW 竹製USB充電スタンド RX-1901」がLightningケーブル5本セットでお得感アリ

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SENDOW USB充電スタンド RX-1901 竹製 6ポート USB充電器 Lightningケーブル5本セットです。

コンパクトながら、最大で6つのデバイスに充電OKという便利グッズになります。

スマホがその辺に転がっていたり、タブレットの上にタブレットを重ねたりして、見た目にもアレだったので整理しないと!ということで、充電スタンドの購入を決めた次第。

置き場所的に木製が好ましかったんですが、あまりなかったところに「竹製」ならあるぞ!ということで、見た目は木製ながら実際は竹製の本商品をポチッと。

結果だけ先にいえば、バッチリ整理ができたのでレビューしつつオススメしていきます。

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商品内容としては、CENDOW RX-1901充電スタンド本体と、Lightningケーブル5本、電源ケーブルという構成。

Lightningケーブルは1本だけ本体に簡易セットされてました。

4本がおまけという感じでしょうか。なお、おまけの4本を含め、5本ともMFi認証品では無いようなので、記事作成時点においては、問題なく充電が行えましたが、後々のiOSバージョンアップなどで使えなくなる可能性があります。

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スタンド本体。

竹製ということでしたが、見た目的には木製に見えるなぁと。

竹ってこんなに加工しやすいんでしたっけ?というぐらい綺麗に加工されています。

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サイド部に充電ポートのコネクタが。

1ポートあたり2.4A出力が可能なようです。

DC 5V/10Aということなので、50W出力可能なUSB-ACアダプタが内蔵されている模様。

接着されているため、中を開けてみることができませんが、まぁ十分な性能といえます。

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反対側から。

Apple watchの充電器を置くためのスペースや、縦置き充電をするため?か、Airpodケースを充電するためっぽい箇所があったり。

我が家はどっちも所有していないので、何かに使おうと思います。

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とりあえず、iPad miniを置いてみたり、USB-Lightningケーブルを挿してみるテスト。

非常に安定感があり、なかなか良いです。ケーブルの長さもちょうど良い感じ。

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Apple Watchの位置に、普段付けているお手軽ロングバッテリースマートウォッチ「Xiaomi Huami Amazfit Bip」でお気楽体調管理でレビューしたスマートウォッチを置いてみました。

形状は合わないけど、充電器をセットしても良いかな・・というぐらいハマる感じなので、Apple watchじゃなくても時計置き場になってくれそうです。

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スマホ3台と、iPad 2台を置きつつ充電してみました。

6ポートあるので、もう1台充電できるわけですが、スタンドできるスリットは5台分しかないので、6台目は置けません。

そのため、MicroUSBか、3in1ケーブルあたりを接続して汎用的に使える用にしようと思います。

竹製ではありますが、見た目が木製な感じなので、木目調の卓上部分にセットしても違和感なく収まってくれました。

非常にコンパクトですし、置いた感じの安定感もあるのでお値段こそそれなりにしますが十分満足できるだけの品質に仕上がってましたので、これは良いなと。

これまでは、ケーブルボックス+USB-AC充電器+ケーブルという構成でしたが、ケーブルボックスを無くしてUSB-AC充電器+スタンド+ケーブルという構成になったことで省スペースにスマホ・タブレットの置き場所を確保出来る形となりました。特に、ちょいちょい充電時の置き場所に困っていたiPad×2台が収まってくれたので、満足です。

SENDOW USB充電スタンド 竹製 6ポート USB充電器 収納スタンド 最大10A 5本ケーブル付属 iPhone XR/X/XS/8/8 PLUS/7/7PLUS Samsung Galaxy S10/S10 Plus/ S9/S9 Plus/S8/ S8plus/S7 Huawei Sony Xeperia

SENDOW USB充電スタンド RX-1901 竹製 6ポート USB充電器 収納スタンド 最大10A 5本ケーブル付属

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