中空アルミスタンド採用「コードレスクリーナースタンド for Dyson」でスタイリッシュにDyson V8を収納

ottostyle.jp コードレスクリーナースタンド  壁に穴を開けずに設置できる 専用ツールも収納可能 V11 V10 V8 V7 slim V6 DC74 DC62 DC61 DC59 DC58 DC45 DC35 シリーズ対応ottostyle.jp コードレスクリーナースタンド  壁に穴を開けずに設置できる 専用ツールも収納可能 V11 V10 V8 V7 slim V6 DC74 DC62 DC61 DC59 DC58 DC45 DC35 シリーズ対応ottostyle.jp コードレスクリーナースタンド  壁に穴を開けずに設置できる 専用ツールも収納可能 V11 V10 V8 V7 slim V6 DC74 DC62 DC61 DC59 DC58 DC45 DC35 シリーズ対応ottostyle.jp コードレスクリーナースタンド  壁に穴を開けずに設置できる 専用ツールも収納可能 V11 V10 V8 V7 slim V6 DC74 DC62 DC61 DC59 DC58 DC45 DC35 シリーズ対応

ottostyle.jp コードレスクリーナースタンドです。

割と長い期間、Dysonのコードレスクリーナーを使用しているんですが、置き場所に結構悩んで...というか面倒くさがりなので、その辺に立て掛けて置いておくというスタイルで使ってました。

ただ、在宅ワーク頻度激増により、掃除の頻度も上がり、ヘッドパーツ(ノズルなど)を組み替えて使用することがちょろちょろ出てきたため、都度しまい込んであるヘッドパーツを出すのが面倒だなぁというズボラさに輪をかけたズボラさを解消するためにスタンドにまとめよう!と思い立ちまして、どうせならスッキリしたヤツが良いなぁと探して本商品にたどり着いた次第。

まともな写真が撮れなかったので、上記画像はショップのブラックカラーモデルなんですが、実際にはホワイトカラーをオーダー。

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こんな感じで封入されて届きました。

コードレスクリーナースタンド 組み立て行程

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組み立て工程は4ステップです。

説明書の図解はシンプルでわかりやすく、特に迷うことはありませんでした。

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つや消し塗装がなされたスタンド本体。

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中空アルミを採用することで、重量を上げすぎずに設置することが出来るようになっています。

厚みは十分にあり、剛性面での心配は少ないと思います。

スチール製の骨抜きデザインなモデルが安かったり、種類が豊富だったりで目に付いたりもしたんですが、骨抜きスタイルはお手入れが(ホコリとか細かいところが特に)面倒なので、サーッと拭き取れる感じで手入れできるヤツがいいなというのも選択理由の一つ。

木製のもの(サンワダイレクト 200-STAND2WM)などと迷ったりもしましたが、Dysonの掃除機はそれなりに重量もあるため、扱いも結構雑なので重さとか負荷で傾いてきたりすると嫌だなぁということでアルミ製を選択した感じです。

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パーツ群。

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土台部分のスタンドパーツはプラスチックでした。

クリーナーヘッド部分が当たったりする箇所ということもあって、塗装はげなどを防ぐためなのかもしれません。

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ネジ止めしていくんですが、土台部分は安定設置のためにスチール製となっているのでそれなりに重量があり、作業時は若干注意が必要。

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ヘッドスタンド取り付け完了。

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続けて、メインスタンド部分も取り付けていきます。

なお、ネジ穴の精度などはバッチリでした。

六角レンチ固定なネジはここだけ。あとは全部ドライバーでの固定です。

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スタンド下部パーツ取り付け完了。

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スタンド上部パーツの取り付けは、ジョイントを用います。

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サイド部に挟み込んで固定。

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両サイドに取り付け。

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キッチリ固定していきます。

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スタンド上下パーツを固定すると、割と迫力のある高さになります。

そびえ立っている感が凄い。

130cm程度の高さになるので、テーブルの上で作業するのは危ないですね。

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ヘッドパーツ取り付け用の差し込みフック。

4つ付属しています。

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穴に差し込んでネジで固定。

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取り付けは簡単。

ネジ穴シールとかが付属していたらなお良かったかなとは思います。

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続いて、これまで我が家では活躍の場がなかった収納用ブランケット。

どこに置いていたかわからず、探し出すのが大変でした。ズボラーはこれだからダメですね...。

Dyson Wall Mount Bracket 並行輸入品をカートに入れるところまで行ってしまったぐらい。

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今回取り付けるのはDyson V8ですが、V6~V11まで対応可能なように、それぞれに適したネジ止め穴が設けられています。

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ピッタリ。良い感じです。

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スッキリ取り付けが出来ました!

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バッチリに見えます。

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...が、電源コードを先にセットするのを忘れていたので、再設置です。

電源ケーブルは、裏側から穴を通して収納部へと接続していきます。

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電源ケーブルのセットもOKということで、各パーツもセットしてみました。

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収まり具合としてはちょうど良いのではないでしょうか。

パーツを保持するフック部分は丸みを帯びているので、パーツをセットしやすいです。

もちろん、使用するときもサッと取れるので使い勝手は良いですね。

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設置具合としてはこのようになりました。

壁にピタッとするタイプではないので、少し隙間が空きます。

重心だったりを考慮してこの形なのでしょう。壁にピッタリタイプが良い!と言う方は、木製商品が割と壁際まで寄せられる傾向にあるのでそちらを選んだ方が良いかもしれません。

ただ、結局電源ケーブルを背面通しで行う都合上、数cmは隙間が生まれると思っておいた方が良いのかなと。

我が家の場合、そこにこだわりはなかったのと、結果としてあまり違和感がなかったので良しとしています。

 

それなりに値の張る(5,000円前後)クリーナースタンドですが、スッキリと収納される様を見ると、やっぱり早期に導入しておくべきだったなぁと思う次第。

壁に穴は開けたくないけどスッキリ設置をしたい!という需要は確実に満たしてくれます。

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