2020年1月12日

Android 8.1 Goを採用7インチタブレット「Vankyo MatrixPad Z1」は用途限定なら頑張れる

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Vankyo MatrixPad Z1です。

がっつりオレンジカラーな外箱を採用し、Amazon Kindleをイメージしたのかな?というようなパッケージデザインですが、Vankyo製品です。

Android 8.1 Goを採用した7インチタブレットになります。

クアッドコアプロセッサに1GBメモリ、32GBストレージというスペックですが、まぁいわゆるエントリークラスモデルとなりますので、細かなスペックは割愛でよろしいかなと。

結論からいけば、残念ながらサクサク動作ではないです。

ただ、記事作成時点で7,000円を割り込む価格で購入できるという圧倒的安値さが魅力であり、特定用途に限った使用とするならアリな気もするタブレットというところです。

2020年1月 6日

USB接続での音が良い7.1chサラウンドゲーミングヘッドセット「VANKYO CM7000」

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7.1chサラウンドゲーミングヘッドセット VANKYO CM7000です。

結論から言うと、7.1chはヴァーチャルであり、かつ具体的に7.1chを再現しているかというと、どちらかといえば特定周波数をブーストして7.1ch感を実現している。というのが近いのですが、まぁお値段を考えれば十分であるのと、ゲームプレイをする上で必要なな効果が期待できるという点においては評価できるかなというところ。

密閉型で、大口径50mm強磁力ネオジウムマグネットドライバーに基づいて、クリアな高中音域、強力な重低音まで再生してくれるヘッドセットとなります。

2020年1月 4日

脱落防止デザイン採用な完全ワイヤレスイヤホン「VANKYO X100」がバッテリーの持ちよくタッチ操作が手軽

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VANKYO X100 Bluetoothイヤホン完全ワイヤレスイヤホンです。

ワンタッチ設計により片手で操作可能。「曲再生/停止」/「曲送り」/「曲戻し」、通話の「応答/終話」はもちろん、音量調節も可能です。

バッテリーの持ちも上々(単品で6時間程度)で、防水性能もIPX7防水対応ということで文句なしな感じ。

さらに、着心地のいい素材で作られ、耳にフィットする快適な装着感を実現。独特の脱落防止デザインを採用しているので、耳にしっかり固定されて、歩⾏や激しい運動の際にも安⼼してお使いいただけます。

そんな VANKYO X100 をちょっと見ていきます。

2019年12月31日

前後で温度調整が可能な「Eppinn 電熱ジャケット」 が裏ポケバッテリー収納で見た目にもスタイリッシュ

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Eppinn 電熱ジャケット 3段温度調整 前後調整対応モデルです。

フロントヒート、バックヒート、または前後のヒートを自由に制御できる商品です。

有効に温めるために、前後4カ所にマイクロカーボンファイバーヒーターを内蔵。

見た目にもファッショナブルなので、普段使いができますし、バイクツーリング、ゴルフ、登山、釣り、ウォーキング、スポーツ観戦、通勤通学、屋外作業などの時に防寒用として使用するのに良さそうな印象となっています。

最大の特徴は、ダブルスイッチを採用している点。

従来の電熱ジャケットは、スイッチが1つで全体を均一に暖めることしかできなかったわけですが、このEppinn電熱ジャケットは前と後ろで温度調整を行いつつ使用することができるのが特徴的。

使用する場所により、背中周りだけ暖めたいんだよな・・・とかいうシーンが割と少なくないので、この手のダブルスイッチ機構が活躍するシーンは結構あるんじゃないでしょうか。

ほか、外観中心にちょっと見ていきます。

2019年12月23日

3.5インチハードディスクケース「ORICO 3599U3」がネジ止め不要でサクッと接続OKなのが素敵

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ORICO 3.5インチ ハードディスクケース 3599U3です。

最大16TBまでのハードディスクをサポートし、2.5/3.5インチのSATA HDD/SSDに対応します。

後述しますが、基本は3.5インチ向けかなと。

電源については、12W内蔵式電源を採用しているためアダプタなどが不要。汎用的なめがねケーブルで接続OKとなります。

3.5インチのストレージケースは何かと面倒なケースが多いんですが、このORICO 3599U3はパカッと開けてサクッと接続してフタ締めてUSB3.0でつなげば使えるというお手軽さが魅力の商品です。

2019年12月22日

容量20,000mAhなモバイルバッテリー「Tranmix HI-S020P」がソーラーチャージャー対応なのにコンパクト

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Tranmix ソーラーチャージャー 20,000mAhモバイルバッテリー HI-S020Pです。

レザー調のカバーがされていて、一見手帳のような見栄えになってます。

20,000mAhあるので、多少重量感はありますが、それでもソーラーチャージに対応しているということを考えればシュッとしたデザイン&サイズ感かなと。

2019年12月20日

300万画素1,536Pでの撮影が可能な「HeimVision HM302」がパンチルト対応&動体検知/暗視対応で抜かりなし

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HeimVision ネットワークカメラ HM302です。

300万画素で、バッチリフルHDを超える解像度での撮影に対応する商品になります。

パンチルト対応&動体検知/暗視対応なほか、様々な機能が搭載されていてスペック的には十分。

サイズもコンパクトで置き場所にはさほど困らないと思われます。

そんな HeimVision HM302を軽く見ていきます。

2019年12月18日

ハニカムデザインな「DINOKA 電熱ベスト」が8枚ヒーター内蔵で暖かい

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DINOKA 電熱ベスト 8枚ヒーター内蔵モデルです。

従来型の電熱ベスト/ジャケットと比較すると、なんだかちょっとスタイリッシュ。

写真からは伝わりずらいのですが、スッキリとした印象で普段使いいけそうだなーという感じ。

おまけに、ヒーターが4枚とか5枚とかのモデルが多い中で、なんと「8枚内蔵」ということもあり、暖かさもUP!といったところ。

そんなDINOKA 電熱ベストをちょっと見ていきます。

2019年12月 9日

ホワイトノイズマシン「HIMOX HFD-W04」が穏やかに眠りへと誘ってくれる

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HIMOX HFD-W04 ホワイトノイズマシンです。

ホワイトノイズとは、可聴覚周波数帯域の周波数成分が含まれているノイズのこと。

「ザーッ」という砂嵐の音に例えられるこの音は、耳障りではなく脳や神経を過剰に刺激することもありません。

写真はブルーカラーモデルをチョイスした感じになっていますが、今回使うのはグレーカラーモデルです。

なお、ブルーの方が人気があるようですね。

2019年12月 8日

Award受賞デザイン採用でスタイリッシュな「iTeknic IK-BH004」は装着性上々なIPX5防水完全ワイヤレスイヤホン

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iTeknic Bluetooth完全ワイヤレスイヤホン IK-BH004です。

ブラックカラーで、スッキリとした外観が好印象。

ドイツ、エッセンのDesign Zentrum Nordrhein Westfalen(ノルトライン=ヴェストファーレンデザインセンター)が主催する国際的なプロダクトデザイン賞である、Red Dot Award 2019 受賞デザインということで、なかなかにスタイリッシュな外観です。

このてのタイプだと、横収納なケースを採用している場合が多いんですが縦型収納かつコンパクトというあたりがポイントになってそうです。