2022年4月24日

アウトドアやキャンプで便利なワイヤレススピーカー「MIFA WILDBOX」がしっかり防塵防水で大迫力サウンドを実現

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MIFA INNOVATIONS WILDBOXです。

まだまだ寒い日もありますが、桜が咲くと共に暖かい日も増えてきました。

ゴールデンウイークに家族でお出かけをしたいけれども、人込みや屋内は避けたい・・・そうだ、キャンプにしよう!という計画の方もられるのではないでしょうか。

屋外でも、屋内のようにBGMがかかっていると、何となく時には気分を落ち着かせたり、気分を盛り上げたりできるものです。

あるいは、たまにはお風呂でゆっくりと好きな音楽などを聴きながら長風呂を楽しみたい、という方もおられるかもしれません。

そんなシーンも含めた様々なシチュエーションに大いに役立つ、大容量バッテリー搭載で、大迫力サウンド、さらに防水にも対応したワイヤレススピーカーをご紹介。

2022年4月24日

低価格ながらゲームモードも備えて低遅延も実現する「MIFA INNOVATIONS X180」は全方位にバランスが取れたハイコスパな完全ワイヤレスイヤホン

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MIFA INNOVATIONS 完全ワイヤレスイヤホン X180です。

ワイヤレスイヤフォンは良し悪しがそのまま価格に反映されやすい製品で、完全に納得がいく製品が欲しいと思えば結構な値段がします。

安価なモデルだと、採用しているチップも似たり寄ったりですので、あとは価格で勝負!みたいな感じで、機能面で差異が無かったりすることも増えてきました。

一方で「そこそこの製品が欲しい」とか「サブとして二台目が欲しい」と思って低~中価格帯の製品に手を出すと、大抵どの製品も一部の機能に重みを置いているため、バランスが悪くて結局失敗した、という経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

最悪買ったものの全く使わないまま引き出しやカバンの中で眠っている、等という事もあるかもしれません。

そのようなニーズを満たしてくれる、今まで有りそうでなかなか無かった「全方位に対してそこそこ」をバランスよくおさえた本製品をご紹介。

2022年4月18日

シングルバーナー用「KVASS ステンレス製遮熱テーブル」がコンパクトでキャンプや防災用品として優秀

KVASS シングルバーナー 遮熱テーブルです。

4月に入り寒暖差の激しい日が続いていますが、それでも暖かい日には非常に行楽やキャンプ日和の清々しい日差しと風が感じられるようになってきました。

キャンプと言えば調理道具が重要なアイテムですが、中でも火を起こすための道具は必要不可欠と言って良いでしょう。

カセットコンロを持って行く、という人もいると思いますが、カセットコンロは収納を考えると思ったよりも大きな荷物になってしまいます。

そこで便利なのが「バーナー」です。バーナーはガスコンロに比べれば非常にコンパクトなため、ガス缶とセットで持っていてもそれほど邪魔にならないことから、カセットコンロの代わりに使用している方も多いアイテムとなります。

ただバーナーは、「ガス缶に必要最小限のパーツで火を付けられるようにするための道具」といったイメージのため、ガス缶に火の粉が飛んだり、加熱され過ぎたりすると爆発などの恐れもあり、多少加熱されても全く問題ないと理解していても、なんとなく漠然とした不安を感じてしまうもの。

そんなわけで、「コンパクトさ」を求めるユーザーのニーズを満たしつつ、このような不安を取り除いてくれる遮熱テーブルをご紹介します。

2022年4月15日

操作簡単で見守りに便利な「CENGCENペット用おやつカメラ」は高画質撮影が可能でおやつのあげ方が豪快

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CENGCENペット用おやつカメラです。

そのものズバリで、ペットに遠隔でおやつをあげたり、内蔵するカメラやマイクを通じて静止画・動画の撮影や、コミュニケーションを撮ることが出来る便利グッズになります。

お留守番している間の様子を確認したり、良い子にしていることが出来たらおやつをあげたりと、割と長い時間留守番をさせるような環境でペットを飼われている方にオススメな商品です。

カメラ機能の高性能さをウリにしているモデルということで、フルHD解像度での撮影が行えたり、広角130°の画角で撮影できたりと性能面でも優れています。

ただ見守るだけじゃなく、留守中の様子を綺麗に記録したりするのにも便利です。

おやつ給餌用のタンク容量も400mlと十分ありますので、犬種や猫種にもよりますが、3-4食分ぐらいは普通に賄えるぐらい保持しておける感じもあり、少し長めのお留守番にも対応出来そうな印象となっています。

2022年4月11日

Nintendo Switch接続で給電しながら使えたりする「TOGUARDGO LS01」はゲームや映像鑑賞に適した薄型モバイルディスプレイ

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TOGUARDGO モバイルディスプレイ LS01です。

Nintendo Switchのヒットやコロナ禍のテレワークなどによる需要の後押しで、新製品の投入と価格競争が一気に進んだ感のあるモバイルディスプレイ市場。

既に1台持っているよ!という方も多いと思いますが、そろそろもう1台外出時や個室・寝室への設置用で持ちたい、という方も少なくないんじゃないかと思います。

ではどのような2台目のモバイルディスプレイを購入するかとなった時に、主流の15.6インチだと少し欲しいサイズ感よりも大きく、かと言って13インチ台だと小さすぎるなぁ・・・とお考えの方も実は多いのではないでしょうか。

合わせて使用するPCやゲーム機などとサイズ感を鑑みながら検討するのかなと思案するわけですが、そのような「痒いところ」に届く15インチのパネルを搭載し、ゲームも美しい発色で楽しむことができる、光沢(グレア)タイプの液晶パネルを搭載したモバイルディスプレイをご紹介。

2022年4月11日

撮影補助用LEDライト「MAYOGA VL49 RGB」がマルチカラー対応でコンパクトかつ明るさ十分

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MAYOGA 撮影用RGB LEDライトです。

グダグダとAmazonを見て回っていたところに、たまたまお安く売られていたので思わずポチッと購入したLEDライト。

思いがけず、ほぼワンコインな499円でゲット出来てしまったものの、実用性皆無だったらどうしようか・・・と心配になりつつも、「まぁ、ワンコインだし!」とあまり期待せずにいたんですが、なかなかどうして立派に使えそうな感じだったので(現在は値上がってますが)ご紹介。

チープさはありますが、調色調光対応で2,000mAhバッテリー搭載ということもあり、2~6時間ほど照らせるナイスなライトです。

思わずポチった要因の一つでもある、スマホ装着用アダプタも上手いこと機能してくれそうだということで、ちょっとした撮影補助ライトとして十分に活用出来そうな感じになってます。

2022年4月 7日

スマホアプリでの管理にも対応した「Ymiko MK-60」は丸みを帯びたデザインで長く使えるハンディ脱毛器

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Ymiko ハンディ脱毛器 MK-60です。

これからの季節、今年こそは色々な所に旅行にいったり遊びに行ったりしたい、と思っておられる方も多いでしょう。ただそれと共に、しばらくケアをしていなかった部分を先になんとかしないと、という気がかりも出てきているのではないでしょうか。

昨今は自宅で扱える脱毛器も様々なものが出てきたものの、効果的な使い方や正しい使い方の知識がなければ、あまり効果を得られないのではないか、やはりサロンにいくしかないのか...?と考えられている方も一定数おられるだろうと思います。

そんな状況にぴったりな、安価で、手軽に扱えて、専門知識がなくてもアプリで効果的に管理することができる脱毛器をご紹介。

2022年4月 5日

バランスボールから車のタイヤまで対応可能な「YANTU A31」はバッテリー脱着可能で楽々空気を注入できるエアコンプレッサー

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YANTU A31 エアコンプレッサー バッテリー駆動モデルです。

毎回、必要になった「その時」は非常に苦労するため、簡単にできたらいいのになぁと思いつつ、頻度がそれほど高くないが故にうやむやになるのが「空気入れ」ではないでしょうか。

作業自体は至って簡単ではあるものの、意外と体力を使いますよね。

年間を通してみれば空気入れを使う頻度はそれほど多くないとは言え、これからゴールデンウイークに自転車や車で出かけたり、夏場にはビニールプールやビニールボートを膨らませたりと、必要なシーンが増えてくる時期でもあります。

特に夏場はただでさえ暑いのに、手動の空気入れで空気を入れていたら、それだけで汗だくになりますよね。

そんなシーンにジャストフィットする、コンパクトかつこれ一台でビニールプールから車まで想像できるありとあらゆるものに「空気を電動でラクラク注入可能」な本製品をご紹介。

2022年4月 4日

超急速120W充電対応な「Xiaomi Redmi Note 11 Pro+ 5G」は機能・性能妥協なしでコスパ最高

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Xiaomi Redmi Note 11 Pro+ 5Gです。

コスト優先で、価格は抑えめとなるRedmiシリーズにおいて、フラッグシップといえるモデルになります。

だがしかし、コスト優先と侮ることなかれ。

Dimensity 920を採用。AMOLED有機ELでディスプレイサイズは6.67インチで少し大きめサイズなリフレッシュレート120Hzなパネルを採用するほか、1億800万画素なカメラの搭載。他のハイエンドですら実現しているのは稀となる120Wという超高速充電を可能としていたり、デュアルスピーカーがSOUN by JBLだったりという至れり尽くせり感。

$349 あたりで販売される価格帯でありながら、詰め込まれた機能・性能は妥協無し。

文句があるならかかってきなさい的な仕上がりとなっています。

そんな、Xiaomi Redmi Note 11 Pro+ 5G をちょいとご紹介。

2022年4月 3日

Android TV採用コンパクトプロジェクター「JIRENO CUBE 4」がオートフォーカス&6D台形補正対応で扱いやすい

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JIRENO CUBE 4 コンパクトプロジェクターです。

500 ANSIルーメンでネイティブフルHD解像度(1,920×1,080)であり、クッキリはっきりとした映像を映し出せるほか、4K映像入力にも対応してくれます。

HDR10+対応なので、細部に至るまで精細なカラーと、ダイナミックな映像投影を可能としています。

コンパクトサイズなのに、500 ANSI ルーメン対応ということで明るさはバッチリ。持ち運びがしやすいようにハンドルを備えていたりもするので、ちょっと移動して使用したりするのも躊躇せず行えるプロジェクターとなります。

ブランドサイトは https://jireno.com/ となってますので、そちらを覗かれてみるのも良いんじゃないでしょうか。blogページにチュートリアルなどの情報が掲載されているので、どのような商品かわかりやすく説明されています。

 

以前、クラウドファンディングを募集していたときからちょっと注目してまして、このたび入手したのでファーストインプレッションがてらご紹介となります。

このCUBE 4は、まずオートフォーカスにバッチリ対応。IR Rangingに基づくオートフォーカスなので、精度も高く、加えて投影箇所については、斜めからの投影であっても調整でキレイに整えることが可能な6D KeyStone Correction機能を搭載。

個人的に、6D調整機能は必須だと思っているので、搭載しているのはありがたいポイント。

高出力(5W×2)なスピーカーも備えていますし、サイズを考えれば機能満載といった印象。OSはAndroid TVシステムベースということで、マルチメディアコンテンツを楽しむのには十分ですし、Amlogic T972といわゆるTV-BOX等で使用されるチップを採用しているので、操作性的な面もクリアになってます。