2022年4月15日

操作簡単で見守りに便利な「CENGCENペット用おやつカメラ」は高画質撮影が可能でおやつのあげ方が豪快

cengcen_petcam_01.jpg

CENGCENペット用おやつカメラです。

そのものズバリで、ペットに遠隔でおやつをあげたり、内蔵するカメラやマイクを通じて静止画・動画の撮影や、コミュニケーションを撮ることが出来る便利グッズになります。

お留守番している間の様子を確認したり、良い子にしていることが出来たらおやつをあげたりと、割と長い時間留守番をさせるような環境でペットを飼われている方にオススメな商品です。

カメラ機能の高性能さをウリにしているモデルということで、フルHD解像度での撮影が行えたり、広角130°の画角で撮影できたりと性能面でも優れています。

ただ見守るだけじゃなく、留守中の様子を綺麗に記録したりするのにも便利です。

おやつ給餌用のタンク容量も400mlと十分ありますので、犬種や猫種にもよりますが、3-4食分ぐらいは普通に賄えるぐらい保持しておける感じもあり、少し長めのお留守番にも対応出来そうな印象となっています。

2022年4月11日

Nintendo Switch接続で給電しながら使えたりする「TOGUARDGO LS01」はゲームや映像鑑賞に適した薄型モバイルディスプレイ

s-mobiledisplay2_01.jpg

TOGUARDGO モバイルディスプレイ LS01です。

Nintendo Switchのヒットやコロナ禍のテレワークなどによる需要の後押しで、新製品の投入と価格競争が一気に進んだ感のあるモバイルディスプレイ市場。

既に1台持っているよ!という方も多いと思いますが、そろそろもう1台外出時や個室・寝室への設置用で持ちたい、という方も少なくないんじゃないかと思います。

ではどのような2台目のモバイルディスプレイを購入するかとなった時に、主流の15.6インチだと少し欲しいサイズ感よりも大きく、かと言って13インチ台だと小さすぎるなぁ・・・とお考えの方も実は多いのではないでしょうか。

合わせて使用するPCやゲーム機などとサイズ感を鑑みながら検討するのかなと思案するわけですが、そのような「痒いところ」に届く15インチのパネルを搭載し、ゲームも美しい発色で楽しむことができる、光沢(グレア)タイプの液晶パネルを搭載したモバイルディスプレイをご紹介。

2022年4月11日

撮影補助用LEDライト「MAYOGA VL49 RGB」がマルチカラー対応でコンパクトかつ明るさ十分

mayaga_vl49_rgb_01.jpg

MAYOGA 撮影用RGB LEDライトです。

グダグダとAmazonを見て回っていたところに、たまたまお安く売られていたので思わずポチッと購入したLEDライト。

思いがけず、ほぼワンコインな499円でゲット出来てしまったものの、実用性皆無だったらどうしようか・・・と心配になりつつも、「まぁ、ワンコインだし!」とあまり期待せずにいたんですが、なかなかどうして立派に使えそうな感じだったので(現在は値上がってますが)ご紹介。

チープさはありますが、調色調光対応で2,000mAhバッテリー搭載ということもあり、2~6時間ほど照らせるナイスなライトです。

思わずポチった要因の一つでもある、スマホ装着用アダプタも上手いこと機能してくれそうだということで、ちょっとした撮影補助ライトとして十分に活用出来そうな感じになってます。

2022年4月 7日

スマホアプリでの管理にも対応した「Ymiko MK-60」は丸みを帯びたデザインで長く使えるハンディ脱毛器

s-hairremove3_01.jpg

Ymiko ハンディ脱毛器 MK-60です。

これからの季節、今年こそは色々な所に旅行にいったり遊びに行ったりしたい、と思っておられる方も多いでしょう。ただそれと共に、しばらくケアをしていなかった部分を先になんとかしないと、という気がかりも出てきているのではないでしょうか。

昨今は自宅で扱える脱毛器も様々なものが出てきたものの、効果的な使い方や正しい使い方の知識がなければ、あまり効果を得られないのではないか、やはりサロンにいくしかないのか...?と考えられている方も一定数おられるだろうと思います。

そんな状況にぴったりな、安価で、手軽に扱えて、専門知識がなくてもアプリで効果的に管理することができる脱毛器をご紹介。

2022年4月 5日

バランスボールから車のタイヤまで対応可能な「YANTU A31」はバッテリー脱着可能で楽々空気を注入できるエアコンプレッサー

s-aircompress_01.jpg

YANTU A31 エアコンプレッサー バッテリー駆動モデルです。

毎回、必要になった「その時」は非常に苦労するため、簡単にできたらいいのになぁと思いつつ、頻度がそれほど高くないが故にうやむやになるのが「空気入れ」ではないでしょうか。

作業自体は至って簡単ではあるものの、意外と体力を使いますよね。

年間を通してみれば空気入れを使う頻度はそれほど多くないとは言え、これからゴールデンウイークに自転車や車で出かけたり、夏場にはビニールプールやビニールボートを膨らませたりと、必要なシーンが増えてくる時期でもあります。

特に夏場はただでさえ暑いのに、手動の空気入れで空気を入れていたら、それだけで汗だくになりますよね。

そんなシーンにジャストフィットする、コンパクトかつこれ一台でビニールプールから車まで想像できるありとあらゆるものに「空気を電動でラクラク注入可能」な本製品をご紹介。

2022年4月 4日

超急速120W充電対応な「Xiaomi Redmi Note 11 Pro+ 5G」は機能・性能妥協なしでコスパ最高

redmi_note11_pro5g_01.jpg

Xiaomi Redmi Note 11 Pro+ 5Gです。

コスト優先で、価格は抑えめとなるRedmiシリーズにおいて、フラッグシップといえるモデルになります。

だがしかし、コスト優先と侮ることなかれ。

Dimensity 920を採用。AMOLED有機ELでディスプレイサイズは6.67インチで少し大きめサイズなリフレッシュレート120Hzなパネルを採用するほか、1億800万画素なカメラの搭載。他のハイエンドですら実現しているのは稀となる120Wという超高速充電を可能としていたり、デュアルスピーカーがSOUN by JBLだったりという至れり尽くせり感。

$349 あたりで販売される価格帯でありながら、詰め込まれた機能・性能は妥協無し。

文句があるならかかってきなさい的な仕上がりとなっています。

そんな、Xiaomi Redmi Note 11 Pro+ 5G をちょいとご紹介。

2022年4月 3日

Android TV採用コンパクトプロジェクター「JIRENO CUBE 4」がオートフォーカス&6D台形補正対応で扱いやすい

jinro_projector_cube4_01.jpg

JIRENO CUBE 4 コンパクトプロジェクターです。

500 ANSIルーメンでネイティブフルHD解像度(1,920×1,080)であり、クッキリはっきりとした映像を映し出せるほか、4K映像入力にも対応してくれます。

HDR10+対応なので、細部に至るまで精細なカラーと、ダイナミックな映像投影を可能としています。

コンパクトサイズなのに、500 ANSI ルーメン対応ということで明るさはバッチリ。持ち運びがしやすいようにハンドルを備えていたりもするので、ちょっと移動して使用したりするのも躊躇せず行えるプロジェクターとなります。

ブランドサイトは https://jireno.com/ となってますので、そちらを覗かれてみるのも良いんじゃないでしょうか。blogページにチュートリアルなどの情報が掲載されているので、どのような商品かわかりやすく説明されています。

 

以前、クラウドファンディングを募集していたときからちょっと注目してまして、このたび入手したのでファーストインプレッションがてらご紹介となります。

このCUBE 4は、まずオートフォーカスにバッチリ対応。IR Rangingに基づくオートフォーカスなので、精度も高く、加えて投影箇所については、斜めからの投影であっても調整でキレイに整えることが可能な6D KeyStone Correction機能を搭載。

個人的に、6D調整機能は必須だと思っているので、搭載しているのはありがたいポイント。

高出力(5W×2)なスピーカーも備えていますし、サイズを考えれば機能満載といった印象。OSはAndroid TVシステムベースということで、マルチメディアコンテンツを楽しむのには十分ですし、Amlogic T972といわゆるTV-BOX等で使用されるチップを採用しているので、操作性的な面もクリアになってます。

2022年3月29日

LEDライト搭載+AI自動追跡機能を備えたスマホ用ジンバル「Hohem iSTEADY V2」はロングランバッテリー&高機能でコスパ良いジンバル

s-gimbal_01.jpg

Hohem スマホ用ジンバル iSTEADY V2です。

スマホカメラの進化とYouTubeなどをはじめとした動画配信サービス人気が相まって、当初は視聴する立場のみだったところから、最近になって自分で動画配信や撮影に興味を持って始めてみた、という方も多いでしょう。

自分の撮影したコンテンツを第三者に見てもらいやすくするためには、なるべく高品質な画像や動画を記録したいもの。しかし、個人でやる以上、専任のカメラマンがいない限りは当然自分で撮影する必要があります。

つまり、いわゆる「自撮り」を行う必要があるわけですが、その際にどうしても発生してしまう「手振れ」を防ぎつつ、高品質な撮影を行うのに必須のアイテムが今回紹介する製品のようなジンバルになります。

ジンバルの基本的な機能はしっかりと押さえつつ、さらに低価格ながら撮影者の顔の動きに合わせて自動的にカメラの角度を調整してくれるという、非常に便利な機能を搭載した製品を紹介します。

2022年3月28日

セキュリティにも配慮しつつ調光可能なリングライト搭載の「eMeet C970L」はビジネス&ライブ配信向けフルHD Webカメラ

s-webcam_01.jpg

eMeet technology C970Lです。

新型コロナウイルスの蔓延と共に社会にテレワークが浸透して久しいですが、当初は皆「短期間の一時しのぎだろうし我慢しよう」と思ってやっていたWeb会議が、もはや社内会議、社外との鍵問わず事実上の標準となり、徐々に物足りない部分をなんとかしたいと思っている方も多いでしょう。

例えば、Microsoft社のTeamsなどは5年前のリリース当初とは比較にならないほど機能が追加され、飛躍的な進化を遂げてきていますが、反面パソコンのスペックが十分でないとその機能を生かし切ることができません。

そんな背景から、ノートパソコンからデスクトップPCに移行したり、ノートパソコンを利用している人でも外付けの大画面モニタを使ったりしている人も多いと思いますが、そうなると意外とネックになるのがWebカメラです。

ノートパソコンには当たり前のように昔から小型のカメラがついていますが、デスクトップPCにはほとんどの場合標準ではついていません。

また、ノートパソコンの外付けモニタを利用している場合、ノートパソコンの画面脇に内蔵されているカメラは取り外しができないため、外付けのモニタ側に会議を投影すると、そっぽを向いて話しているような恰好になったりします。

またその他にも、オンライン会議ならではのセキュリティリスクも考慮から外せません。

自分の背後の関係のない情報が写ってしまったり、同じ部屋にいるほかの人の会話をマイクが拾ってしまったり、などということは避けなければなりません。ウイルスに感染して、いつの間にかカメラで盗撮・盗聴されてしまっていた、というようなケースも可能な限り回避すべきです。そんな様々な新しいビジネス環境の悩みにもぴったりなWebカメラをご紹介します。

2022年3月26日

定番ワイヤレススピーカーフォンの上位モデルとなる「eMeet technology M2」は全二重対応&高音質でノイズキャンセリング機能も抜群

emeet_m2_01.jpg

eMeet technology M2です。

Web MTGでの使用に適したワイヤレススピーカーフォンで、お値段的には20,000円前後の割とハイエンドといえるクラスの商品になります。

eMeet社の商品ラインナップは割と豊富で、5,000円台ぐらいから、30,000円台まで幅広い感じだったりします。

本商品はミドルハイかな?という位置付けで、さらに上位モデルとしてeMeet M2 Maxがあったりも。

こちらは、1台で15人程度の会議室などでも使える高領域対応品であり、ビジネスユース向け。広めの会議室で使ったりするのに適しています。

今回ご紹介するM2については、8人までが適正使用人数となります。

まぁ、10-14人ぐらいの会議室とかでも普通に使える性能を有しているんですが、快適な双方向通話を実現することを考えると8人部屋ぐらいまでが妥当というところです。

ぶっちゃけた話、個人的にこのM2を自宅の作業部屋(メイン使用)、または出先におけるちょっとした会議室(4人ぐらいで使う部屋など、最大でも8人部屋ぐらい)での利用を想定しているので、M2 Maxはちょっとオーバースペックなのかなという印象。

実は、下位モデルとなるeMeet Office Core M1(※販売終了)についても所有していて、「Web会議に適したワイヤレススピーカーフォン「eMeet OfficeCore M1」が質感&音質上々で会議も音楽も楽しめる」でレビューしてたりするんですが、出先の会議室だったりで使いたいというシーンがちょいちょい増えてきたこともあって増設!という感じで、どうせなら上位モデルでしょ!というノリで手を出してみた感じです。

M1で十分な性能があり、特に不満があるわけではないんですが、同じものを2個持つより新しいものに手を出したくなるってやつです。

そんなわけで、eMeet technology M2のご紹介。