2016年6月 2日

5,500DPI対応で7つボタンを備えた「Patech zelotes JP-CA42」はLED光学式で青く光るUSB有線ゲーミングマウス

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LED光学式で青く光るUSB有線ゲーミングマウス Patech zelotes JP-CA42です。

解像度5,500DPIで7つボタンを備えたモデルになります。

DPIボタンによって1,000 DPI / 1,600 DP I /2,400 DPI / 3,200 DPI / 5,500 DPIに変更できるのが特徴的。

2016年5月23日

ゲーミングキーボード「Patech i-500 PP23-JP」はテンキーレスでコンパクト

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テンキーレスで、省スペース設置が可能なゲーミングキーボードPatech i-500 PP23-JPです。

スイッチの表面が出ているフレームレスタイプで、Nキーロールオーバー対応のほか、Fnキー経由のショートカットキー・メディアキー・Winキー無効機能を搭載したモデル。

お値段がなかなかに安価で、その割に十分な機能・性能・質感ということでコストパフォーマンス重視な方にオススメできる商品になってます。

2016年4月18日

10,000円以下なMicroATXマザー「MSI H110M GAMING」を使ってゲーミングPCを安価に組もう

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Intel H110Mチップセットを採用するMicroATXマザーボードMSI MB3575 H110M GAMINGです。

DDR4-2133メモリに対応するほか、メモリー回路を独立させることで高い性能と安定性を実現する「DDR4 Boost」対応。

ボード背面にRED LEDを装備していたり、スタジオ品質のサウンドを提供する「Audio Boost」搭載などなど機能豊富な上に、UEFI上で簡単にオーバークロック設定ができる「Game Boost」やゲーム起動やマクロをキーに割り当てられる「Gaming Hotkey」対応など、ゲーミングPCを組むことを想定した作りになっているのが特徴的な商品です。

一般的に「ゲーミングマザーボード」というと、お高いイメージが付いてくるわけですが、このMSI MB3575 H110M GAMINGはそんなユーザのイメージを打破しようと10,000円未満で購入できるという価格帯で、手を出しやすくしたユーザの懐に優しいゲーミングPCを組む上で入門用ともいえるマザーボードといえます。

そんなお手軽さが魅力のマザーボードについてちょっと見ていきます。

2016年4月 4日

スクエア形状で3 in1な「Patech JP-CW68」Mini DP DisplayPort Thunderbolt to DVI VGA HDMIアダプタ

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シンプルなパッケージに包まれたPatech JP-CW68です。

ホワイトカラーが清潔感を与えてくれたりするわけですが、実は先日真っ黒ボディな「3in1な「Patech CL26B-JP」はMini DisplayPort to DVI/HDMI/VGA変換アダプタ」をレビューしていたり。

機能的には同種の商品となるわけですが、先日の長方形タイプなCL26-B-JPに引き続きJP-CW68をレビューです。

2016年3月23日

カスタム可能なLEDバックライトを備えた「Patech JP-P04」は青軸採用メカニカルキーボード

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青軸採用メカニカルキーボード Patech JP-P04です。

いわゆるゲーミングキーボードの部類に入る商品で、9色のLEDバックライトを備えていて、ひとつひとつのキーでLEDをON/OFFしたりすることも出来ちゃう、バックライトアレンジが楽しい英語104個キー採用の、USB有線メカニカルゲーミングキーボードになります。

2016年3月22日

3in1な「Patech CL26B-JP」はMini DisplayPort to DVI/HDMI/VGA変換アダプタ

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コレ1つあれば、基本的にはOK!というPatech Mini DisplayPort to DVI/HDMI/VGA変換アダプタ CL26B-JPです。

最近のノートパソコンはMiniDisplayPortのみを備えたモデルが多く、ビジネス利用であればD-Sub15ピン(VGA)、液晶テレビなどとの接続であればHDMI、PCとの接続でDVIと色々必要となるわけですが、それらがコレ1つでOKというのが素敵ポイント。

3つの変換をこなせるのにサイズが非常にコンパクトなPatech CL26B-JPを見ていきます。

2016年3月14日

4段階のDPI変更が可能な「Aukey レーザーゲーミングマウス KM-C1」が安価な割に使える

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手のひらにぴったりと収まるデザインで人間工学に基づいた形状で、マウスをしっかり握ることができるとするAukey レーザーゲーミングマウス KM-C1です。

1000/1600/2400/3200DPIと、4段階で調整することが可能で、ボタン数は7つ。

1,500円を割り込んできちゃう安値もポイントで、買いやすさも魅力といえます。

2016年1月15日

有線LANスループットが速い「Aukey CB-H15」はUSB3.0ハブ兼GigabitLANデバイス

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USBポートが少ない時にポートをハブで増やしたい!おまけに有線LAN接続してファイル転送とかを高速に行いたい!というニーズを満たしてくれる、有線LANをガシガシ使う人のために役立ってくれるであろうAukey 3ポートUSBハブ&有線LAN CB-H15です。

最近は無線LANが非常に高速化されたことによって、どこもかしこも無線LAN無線LANという感じで、ノートパソコンに有線LANが付かなくなるケースが結構増えてきてしまってます。

個人的に、無線LANは非常に便利ではあるけれど、やっぱり有線LANの方が何かと安心感があると感じるタイプの人間なので、この手のデバイスが大好きです。

ただ有線LANが付いているだけではあまり興味は向かないんですが、このCB-H15は有線LAN接続時のスループットが結構優秀というレビューをちらほら見ていたこともあり、「やっぱり有線は高速かつ安定した通信が行えてナンボだな」というところ。

USB経由でのGigabitLANということで、正直過度な期待はしていなかったんですが、コレがなかなか優秀で良い意味で驚きました。

2015年12月22日

慣れたら快感「ケンジントン SlimBlade Trackball 72327JP」に手を出した

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いつか手を出そう、手にしよう、使いこなそう・・・と思いを募らせたまま数年が経過し、すっかり頭の中からその存在を忘れてしまっていたんですが、「【さらに20%OFF!】ケンジントン SlimBlade Trackball 72327JP - 5年保証付き日本語パッケージ」で書いたように、対象商品を買うと、注文確定時に表示金額より20%OFFとなるキャンペーンが実施されていた(12/24まで実施!)ことを機に思い切って注文しちゃいました。

もう一生マウスでも問題ないかな~なんて思っていたんですが、安さの前にそんな幻想は崩れ去り、Trackballと向き合う機会を得ることに。

そんなわけで、ケンジントン SlimBlade Trackball 72327JPです。

販売開始から早5年ほど経過していますが、その人気は今だ健在。

というよりも換えがないから本商品が売れ続ける...そんな状況がずっと続いている商品です。それだけにお値段が高止まりしていたんですが、先に書いたように安価になっていたのでポチッとし、到着して開封・使用までしてみたのでファーストインプレションを含め見ていきます。