2017年9月17日

IP67規格の防塵・防水構造な「LEOPHILE EEL Bluetoothイヤホン」がネックバンド式で装着感良し

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LEOPHILE EEL Bluetooth 4.1イヤホンです。

ブラックカラーモデルも販売されていますが、本商品はレッドカラーモデル。

パッケージからも見えますが、ソフトシリコンで作られているため折り曲げ自由だったりする柔軟性がウリの商品です。レッドというよりは、小豆色というか、濃い紅色(えんじ色)に近い感じです。

IP67規格の防塵・防水構造で水没、水濡れを気にしなくてもOKということもあって、出先での利用で突然の雨でも問題なしな感じが嬉しいところ。

外観中心にちょっと見ていきます。

2017年8月31日

超コンパクトなMP3プレーヤー「Docooler C18」が音楽再生&音声録音特化デバイスとして活きそう

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Docooler C18 MP3プレーヤーです。

アルミ外装で、音楽再生、音声録音、動画再生、FMラジオ、E-Book再生などに対応するエントリークラスなHi-Fi対応モデル。

MP3、WMA、WAV、AAC、APE、FLACオーディオフォーマット、JPEG、BMP、GIFピクチャスキャン、MP3、WAVレコーディングフォーマット、およびAVIフォーマットビデオの再生をサポートしたプレーヤーになります。

MP3プレーヤーといえば、一時期一世を風靡した感はありますが、昨今はスマホに様々な機能ごと持って行かれて、特定要素でしか使われないような存在になってしまいましたが、やはり再生専用機として、そして+αのおまけ機能を安価に堪能することが可能だということで、一定のニーズはあるんじゃないかと思ったりするわけです。

そんなわけで、コンパクトなMP3プレーヤーであるDocooler C18がどんなシーンで活きそうなのかをちょっと見ていきます。

2017年8月 7日

コレは良い!「Docooler ワイヤレス骨伝導ヘッドフォンS6」で骨伝導でオープンイヤーなワイヤレスヘッドホン

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Docooler ワイヤレス骨伝導ヘッドフォンS6です。

スタイリッシュな形状で、流線型の外観、そして骨伝導ということで、前回「「Docooler 骨伝導ヘッドセット 有線イヤホン」が圧迫感とお値段軽め」でレビューして骨伝導の良さを感じることが出来たんで、そしたらワイヤレスの方がより便利じゃ無い?ということで、しっかりとアンプを内蔵(重要)していてワイヤレスな本モデルを試してみることに。

そしたらこれが大当たりでして、ワイヤレスなのに音質もしっかり頑張ってくれちゃう感じで、骨伝導だから音質はちょっと期待出来ないな~とか思っていたのをちょっと反省。

パッケージはザラッとした茶箱ですが、中身はスタイリッシュな印象のナイスなヘッドホンです。

お値段がちょっと張るもののの、期待以上の音質、そして装着感ということで、商品パッケージにもあるようにスポーツのお供としても使えます。

2017年8月 7日

「Docooler 骨伝導ヘッドセット 有線イヤホン」が圧迫感とお値段軽め

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Docooler 骨伝導ヘッドセット 有線イヤホンです。

空気伝導を利用して音響を伝送する耳に差し込むタイプとは異なり、骨を通じて音を伝送する骨伝導なヘッドホンというわけです。

普通のイヤホンは長時間聞き続けると聴覚の機能を低下させる可能性があるといわれてますが、骨伝導は疲労や、聴覚の低下させる可能性が少ないとされているなど、以外と健康にも良い印象があったりします。

あとは耳をオープンにしておくことができるので、周りの音を聞く必要があるようなシーンでの利用もOKというあたりから、耳を解放しておかないと行けない現場でも活用が期待される商品です。

2017年7月24日

IP67防水&5W出力なBluetoothスピーカー「Tronsmart Element T4」が低音効いててアウトドア向き

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Tronsmart Element T4です。

Bluetooth4.2対応のポータブルBluetoothスピーカー。

5W出力で、光沢感のあるアルミを採用し、防水性を考慮してボタンや充電部分についてはゴムを採用。

発売当初は3,500円弱だったお値段もグイッと下がってきて、気がついたら2,000円割れになってますし、DSPテクノロジ対応で音質も上々。

アウトドア使用するポータブルスピーカーとして、コストパフォーマンスの高さが期待出来ます。

2017年6月 4日

サウンドバー「docooler BT808」がBluetoothでも良いけどAUX接続での利用もイケてる

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docooler BT808です。

デュアル10Wドライバからの20W出力に加え、3Dステレオサウンドシステムを内蔵したBluetooth4.2をサポートのスピーカーになります。

出力は大きめですが、4,400mAHバッテリーを内蔵しているので、最大6時間程度の再生を可能(音量の大きさによって再生時間は増減)としています。

商品サイズは、幅が38cmで奥行き6cm程度。

重量は約620gとなっています。

2017年5月25日

左耳派にもオススメな片耳Bluetoothヘッドセット「SoundPEATS D4」が車載対応&自動ON/OFFでストレスフリー

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SoundPEATS D4です。

クレードルに接続して使用するタイプで、主に車内で使用することを想定されたBluetoothヘッドセットとなります。

あらかじめBluetoothデバイスとペアリングしておけば、充電クレードルから外すことで電源がONとなり、通話ボタンを押すだけで電話に応答することが可能となります。クレードルに戻すと電源OFFになると同時に充電されますのでバッテリ切れの心配もありません。

車のエアコン通風口のフィンにクレードルを固定できるようクリップが付属していたりもします。

マイク部分が通常より少し長めに作られており口元に近いため、音を拾いやすく相手に明瞭な声をお届けできるほか、2台同時にペアリング可能なので、私用/仕事用端末で同時ペアリングしておけば、どちらの着信にも対応することが出来ちゃうという便利な商品です。

2017年5月16日

ツルピカボディでスタイリッシュになった片耳イヤホン「EnacFire CF8002」が充電が楽ちんに

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EnacFire CF8002です。

以前、「片耳Bluetoothヘッドセット「EnacFire CF8001」がコンパクト&使い勝手の良い充電器で重宝しそう」でレビューしたCF8001の後継モデルとなる商品です。

前モデルの時から、使い勝手が良い商品でしが、今回のCF8002はイマドキらしい?スタイリッシュさを兼ね備えてきました。

ツヤありの外観となったことで、CF8001のちょいとチープな豆粒感から、コンパクトなイヤモニ感になったのかなーという印象。

2017年5月16日

完全ワイヤレスイヤホン「SoundPEATS Q16」が片耳でも使えてフィット感も良い

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SoundPEATS Q16です。

ケーブルの無い左右独立型の完全ワイヤレス「True Wireless」イヤホンとして使えるほか、耳にしっかりと固定でき、ランニングやウォーキングなど運動しても耳から落ちたりしにくいイヤーフック付きデザインを採用しているのが特徴の商品です。

apt-X対応の「SoundPEATS Q9A」はスポーツ向けなコスパ高いワイヤレスヘッドホン」でレビューをしたモデルに形状は似ていますが、左右のイヤホンを繋ぐケーブルが無いという点が最大の違いといえます。

2017年5月 3日

片耳Bluetoothヘッドセット「EnacFire CF8001」がコンパクト&使い勝手の良い充電器で重宝しそう

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EnacFire CF8001です。

豆粒か?といわんばかりのサイズ感ですが、れっきとしたBluetoothヘッドセットになります。

いわゆる片耳用のヘッドセットになるわけですが、コンパクトかつ軽量なのは当然として思っていたよりも使い勝手が良かったので、ご紹介。